2007年受賞

テーマ

生体粒子計測技術

細胞・生体粒子計測は、医療分野はもとより、基礎医学、臨床検査学において根底を形成する計測技術であり、かつ応用範囲は極めて広く、医学の進歩に呼応しその重要性はますます大きくなっています。2007堀場雅夫賞は、計測の対象として細胞、生体粒子内部の化学分析から形態、個数などの物理分析まで幅広い視点からの募集が対象になりました。ただし、PETやSPECTなどによる生体イメージングは除きました。

受賞者と受賞研究内容

授賞式

2007年10月17日(水)に京都大学芝蘭会館において

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